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Q.入れ歯など

Q1入れ歯で違和感はありますか?
A:入れ歯は保険診療のタイプと保険外診療のタイプがあります。前者は、入れ歯に用いる金属やその他材料に制限があります。後者は入れ歯に用いる金属やその他材料に制限はありません。通常は後者を選択していただくとより安定感が増します。しかし、患者さんによっては保険診療のタイプでも違和感なく使用していただいているケースもあります。
Q2入れ歯を長く使っていてあわなくなってきたのですが対応してくれますか?
A:もちろん大丈夫です。まず、その入れ歯が患者さんにまだ使用できるかどうかチェックします。大丈夫なら、微調整を行って患者さんのお口に合うようにします。もし、もう患者さんに使用できない状況なら(※入れ歯に原因があったり、患者さんの年齢とともにお口の形状も変化します。)、作り直しを検討したり、ちがう治療方針を検討しましょう。おおたわ歯科医院ではインプラントタイプの入れ歯も作製できます。
Q3ブリッジを考えていますが欠点は何ですか?
A:やはり、健康な天然の歯を削る必要がある点でしょう。また、患者さんのメインテナンスがしっかりしていない場合は、歯が1本だけでなく複数本弱ってしまうことでしょう。
Q4ブリッジは何年くらいもつのですか?
A:患者さんのケアや体調など複数の因子で変わってきます。ただ、歯科医師が望むようにきちんとケアしていただければ10~20年くらいでしょう。
Q5入れ歯やブリッジから将来インプラントにしたいと考えてるのですが大丈夫ですか?
A:もちろん大丈夫です。おおたわ歯科医院では過去30年にわたって沢山の患者さんに入れ歯やブリッジにかわってインプラントを提供してきました。色んな難症例もありますが、全て対応いたしますのでご相談ください。
Q6入れ歯やブリッジだと口臭がするようになりますか?
A:ブリッジ及び冠に関してはPL法の兼ね合いでなく、医療費抑制の立場より2年間は作り直せない事と保険で決められています。ただし、歯科医院側の負担でしたら何回でも再製は出来ます。しかし、保険でブリッジを製作しても歯科医院には、経費を除いたら2000円程度の利益しか残らないため、再製となると大赤字になり、皆さんやりたがらないのが実状です。ここでのポイントは、そこの歯科医院では作れないということで、他の医院であれば2年以内でも保険での製作は可能です。
Q74年前に抜歯したところを治療したいのですが、抜いた所の歯肉がくぼんでいます。歯を入れる事はできるんでしょうか? 費用はいくら位かかりますか
A:抜けた歯の前後の歯がしっかりしているならば、通常のブリッジで処置ができるでしょう。また費用に余裕があればインプラントも検討したらよいでしょう。1本であったら最高で40万円くらいでしょう。
Q8ブリッジをすると、両側の歯がもろくなったり、むし歯になりやすくなることはありませんか? 若い人でブリッジをしてる人もいるのでしょうか?
A:ブリッジは、適切な方法でやれば問題はありません。その後のプラークコントロールとメンテナンスがしっかりしていれば大丈夫です。ただし、むし歯を作った過去と同様のお手入れや食生活では、再び問題を起こすことは目に見えていますので、皆さん自身の努力が大切。若い方でもブリッジにされている方はいらっしゃいます。
Q9ブリッジを入れてもらったのですが、歯の幅が狭いように思います。保険の範囲で治療するとこうなるのですか? 普通の歯サイズの物が入ると思っていたので、ちょっと「なぜ?」って思っています。
A:ダミー(欠損している部分の人工の歯)の面積を小さくする事は正当な事でありまして、支台歯にかかる負担を小さくするためです。ブリッジの場合は、歯肉による負担は求めない構造のため、ダミーと歯肉の間があいていることに関しては問題はありません。清掃性をよくするためにわざと大きく開ける場合もあります。    
Q10ブリッジが取れてしまい、新しい歯科では「削るのが浅いからだ」と言われました。同じように作るには、まだ削らないといけないと言われましたが、むし歯になってない歯をこれ以上削るのはどうなのでしょうか? 私は人より歯が弱いみたいで、磨いてもすぐむし歯になるし、かけたりします。
A:もしブリッジを希望する場合は、残念ですが新しいブリッジに合うように歯を期ずる必要はあるでしょう。もし、むし歯になっていない歯を削りたくない場合はインプラントや入れ歯を検討しましょう。